図書館について
鳥取市立図書館のあゆみ

鳥取市民図書館から中央図書館までのあゆみ

昭和57年
  • 5月1日、鳥取市文化センター内に開館。(収蔵能力は6万冊の分館規模)
  • 移動図書館車「なかよし号」巡回開始。
平成2年
  • 県立図書館とのオンライン端末機設置、コンピューターシステム導入(蔵書点検・郷土資料検索)
平成3年
  • 配本車「こだま号」巡回開始。
平成7年
  • 図書館業務(貸出・返却・資料検索等)の電算化。貸出冊数を10冊とする。
平成9年
  • 視聴覚ライブラリーを移転し書庫の拡張を図る。
平成12年
  • 新システムに入れ替え。インターネットで24時間検索・予約可能。
  • 郷土民俗資料館を移転し書庫の拡張を図る。
平成16年
  • 8月 市議会「旧ダイエー鳥取駅南店に関する調査特別委員会」で駅南庁舎に移転が決定。
  • 9月 鳥取市図書館協議会が「鳥取市民図書館移転拡張計画検討報告書」を提出。
  • 11月1日、合併により「鳥取市立中央図書館」と改称。
平成17年
  • 5月1日、市役所駅南庁舎2階に移転拡張オープン。
平成19年
  • 図書館3館及び中央公民館図書室6室の電算システムを統合(ICタグを採用)

ページ先頭に戻る

施設概要

延べ床面積 4,595m2

  • 2階メインフロア 3,374m2(約14万冊収蔵可能)
  • 利用者エリア 2,609m2
  • 開架・閲覧スペース 2,429m2
  • 一般サービススペース 1,364m2
  • 児童サービススペース 456m2
  • 1階移動図書館車車庫 247m2
  • 地下書庫 974m2(約37万冊収蔵可能)

ページ先頭に戻る